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| ジャイロの取り付け位置は、機体のバッテリースペースになります。 |
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| 下にあるのがロール軸(左右方向)用ジャイロ、その上にありますのがピッチ軸(前後方向)用ジャイロとなります。 |
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| どのADチャンネルでもよいのですが、ここではピッチ軸用ジャイロをAD-1、ロール軸用ジャイロをAD-2に接続しました。 |
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| ジャイロ設定は、HTH3の「アナログボタン」から行います。 |
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AD-1、AD-2のそれぞれの値を設定していきます。なお、画面上の設定数値はあくまで目安です。それぞれの機体によって異なりますので、いろいろ試してみてください。
ウインドウを閉じると、設定がRCB-3に書き込まれます。 
【ご注意】
付属CD-ROMに入っております「Heart to Heart 3」は、必ずお使いのパソコンの任意の場所にコピーして起動してください。
CD-ROMのデータから起動しますと、エラーが起きる可能性があります。
(ソフトウェアを起動すると、そのソフトウェアがおいてある場所に自動でiniファイル(HTH3.ini・PATTERN.ini)が二つ生成されます。
CD-ROMから起動しますと、その場所に生成されるファイルが書き込めないためエラーが起きてしまいます。) |
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