締め括りはシャンパンファイト! 07.03.18, 18:07
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勝者の特権であるシャンパンファイトで2006 KYOSHO CUP FINALは締め括られました。

京商カップは毎年進化していきます。
ぜひ皆さんも、この地を目指して各予選会に参加してみてください。
もちろん、ギャラリーとしてのご参加も大歓迎です。

それでは、2007 KYOSHO CUP FINALでまたお会いしましょう。
Rクラス上位入賞者の皆さんです。 07.03.18, 17:50
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Rクラス上位入賞者の皆さんです。

写真左より

1位:ソフトバンクテレコムB
2位:ひらいし2001R
3位:魚井電気

チームです。おめでとうございました。

なお、今回優勝した“ソフトバンクテレコムB”チームは
来年開催されるKYOSHO WORLD CUPにご招待します。
(ヨーロッパ!?)
Sクラス上位入賞者の皆さんです。 07.03.18, 17:47
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Sクラス上位入賞者の皆さんです。

写真左より

1位:SSW
2位:シンテックS-4
3位:ぐりーんぐらすR

チームです。おめでとうございました。
by Sクラス上位受賞者の皆さんです。   2007KYOSHO CUP ファイナルチャンピオンシップ
エキシビジョンレース優勝は“週刊アスキー”チーム! 07.03.18, 17:42
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まず、このファイナルを盛り上げるために参加いただきましたプレスの皆様による「エキシビジョンレース」の表彰が行われました。

写真左より

1位:週刊アスキー
2位:RCマガジン
3位:RCワールド

チームとなります。皆さん本当にお疲れ様でした。
決戦終わり、閉会式開催! 07.03.18, 17:37
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2日間の熱闘も遂に終わりを告げ、いよいよ結果を称える最後の閉会式です。

閉会式は、弊社社長 鈴木 正之の挨拶より開始となり、続けて各クラス上位10チーム(プレスレースは6チーム)の表彰となりました。

入賞者には、栄誉を称えるトロフィーと記念品が手渡され、皆さんとっても満足されていたようでした。
Rクラス優勝はソフトバンクテレコムBチーム! 07.03.18, 17:11
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Rクラス決勝は、やや風の強まった15:00ころより開始された。
30分の長丁場ながらも、参加者はみな安定した走行を見せる。

スタート直後の混乱を抜けたひらいし2001Rチームが序盤トップを走る。
中盤、安定したラップで追いかけるソフトバンクテレコムBチームが遂にトップに立ち、頭ひとつ抜けた走りを見せる。それを2位から4位が団子になって追いかけるという状態。

そのためレースは接触が多くなる激しい展開に。
それでもソフトバンクチームは安定して速い。結果危ないところも無く、111週を走りきり優勝を果たした。
Sクラス優勝はSSWチーム! 07.03.18, 17:05
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昼下がりの14:20。陽射しが出てきて朝方の寒さが嘘のような穏やかな空気が広がる中、遂にSクラスの決勝が開催された。

ここまで圧倒的な強さを見せるシンテックチームの小学生ドライバー 松田君が、このまま勢いに乗って優勝を果たすのか。
レースはまさにその様相を示すものだった。

中盤までシンテックS-4チームが脅威の速さを見せ、大きなリードを確保。このまま優勝も見えてきた後半にドラマがあった。

京商カップはチーム制。必ずドライバーチェンジが必要となる。一人の突出した能力だけでは勝てないのだ。

ドライバーチェンジ後徐々にラップタイムを落とすシンテックチームに対し、安定した速さで2位を確保したSSWチームがラスト5分で遂に首位に立つ。

その後もSSWは2ndドライバ-が冷静な走りを続け、結果2位に1週の差をつけて優勝を果たした。
【Sクラス】1/2・1/4・1/8各クラスファイナルの結果を発表します。 07.03.18, 16:30
Sクラス 1/2ファイナル Sクラス 1/4ファイナル Sクラス 1/8ファイナル
Sクラスの1/2・1/4・1/8各クラスファイナルの結果を発表します。