4月からの新体制 09.03.30, 11:10
●MANOI事業新体制のお知らせ

アスリートCUPの一時休眠のご案内から数日が経過して、たくさんの激励/叱責や、ご意見/ご提案を頂戴しました。個別にご返事は差し上げておりますが、この場をお借りして再度御礼申し上げます。本当に皆さんのMANOI君への思いに感謝いたします。それぞれ内容は違えども担当者としては、ここまで皆さんに思っていただける製品を扱えている事に感激しております。ありがとうございました。

本来であれば皆様にご報告しても混乱を招くだけかな?と思っておりましたし、実際にHP等での公表予定も無かった事ではありますが、私自身の立場等を配慮してくれるご意見もありましたので、あえて公表させて頂きます。色々とご心配くださった方々、本当にありがとうございます。既にご存知の方もいるとは思いますが、私は4/1からKYOSHO発のベンチャーとして独立いたします。ロボ・ガレージの高橋さんは京大ベンチャー第1号ですが、私は京商ベンチャー第1号ですネ。新設する会社名もMANOI企画にする予定です(KYOSHOベンチャーである事がスグわかるので)。KYOSHOからMANOIの販売/アフターサービス/イベント請負を生業にしますが、ことROBOTに関しましてはMANOIに限らず全般を扱う事になりそうです。例えば名詞に『ROBO-ONEオフィシャル・ジャッジ』とか、『関東ROBOT連合事務局長』とかも記載する事になりそう、と言えば皆さんにもイメージしやすいでしょうか。大変生意気な考えかもしれませんが、将来が嘱望されているROBOT産業の中で、一人でも多くの方にROBOTの現状や可能性をPRする、ROBOT界のスポークスマンみたいなモノになれればいいな~、そして、そうなるように努力する事が自分自身の生活にも直結すると感じています(かなり恐れ多いんですが・・・・・)。いつかROBOT業界をリードするスゴイ方が現れたときに、その人物とROBOTのファーストコンタクトは私が運営する体験操縦だった!なんて事になれれば最高でス!!

とは言ったモノの、夢だけではメシは食えないので、アスリートCUPのスポンサー探し等々、現状の問題点にも今まで以上にしっかり取組みますヨ。実は私はKYOSHOで一番扶養家族が多い男!だったので、立ち止まっているヒマなどはまったくありません(子供4人/嫁さん/隠居した両親)。ニッポンの働くお父さん!の代表にだってなれるくらい、今後も七転八倒?しながら爆走していくつもりです。今後共どうぞ宜しくお願い申し上げます。
ではまた。

 by MANOI君のプロデューサー okamoto 
by master    
KYOSHO決算/棚卸のご案内 09.03.25, 13:06
一昨日、アスリートCUPの一時休眠をご案内したばかりですが、本日は引き続いてのご案内です。来週の3/31はKYOSHOの決算日になりますので、3/30~4/1の間は出荷業務がストップになります。特に部品関係を取り寄せたいと思っている方は、4/2以降のKYOSHO出荷になってしまいますので、ご了承の程お願い申し上げます。

それにしても、本当にアスリートCUPの休眠は残念でなりません(責任も痛感しております)が、MANOI君がトラブルを起こしてしまった訳ではないですし、アスリートCUP自体が廃止になってしまった訳でもありません。一言で言ってしまえば“お金の問題”だけなので、スポンサーになって頂ける企業様さえ見つかれば、スグにも再開できるハズ!です。私はこれでも、『年の割にはアグレッシブ!!』が売りの人間ですから、めげず!へこまず!振り返らず!!の精神で、スポンサー様探しに取組みたいと思っています。

『そんなこと言っても、このご時勢厳しいんじゃないの?』と思われるかもしれませんが、人生諦めた時が限界!ですから、靴をすり減らす覚悟で(もとから高い靴は持ってないし・・・・・)頑張ります。アスリートCUPを楽しみにしている方々には、大変ご不自由をお掛けいたしますが、私(担当者)は簡単に諦めておりませんので、しばらくご猶予を頂戴したいと思っております。勝手を言って本当に恐縮ですが、ご理解の程深く深くお願い申し上げます。
ではまた。

 by MANOI君のプロデューサー okamoto 
by master    
アスリートCUP一時休眠のご案内 09.03.23, 15:45
MANOIユーザーの皆様には、日頃よりMANOIシリーズを可愛がっていただき、誠にありがとうございます。
皆様に支えられてKYOSHO製MANOIシリーズは、2006年12月のAT01発売開始から、2007年7月のPF01発売開始を経て、現在に至るまで数千体の販売実績を記録する、人気製品へと成長する事ができました。しかしながら、世界中を駆け巡っている不況の風は、将来を嘱望されているROBOT事業といえども例外ではなく、2009年4月1日(KYOSHO47期スタート)からの事業予算には、アスリートCUPの運営費を計上できない状態に陥っております。つきましては、ここに現時点でのアスリートCUPの一時休眠をご案内させていただき、今後は新たなスポンサー様を探しながら、一刻も早い再開を目指して行く考えをご報告させて頂きます。今回の決定は私自身も担当者として残念でなりませんし、責任を痛感しているところでもあります。アスリートCUPを楽しみにしているユーザー様には誠に申し訳ありません。また大変ご不自由をお掛けいたしますが、再開の目途が付きました際には、スグにMANOIレポート/その他の方法でご案内いたしますので、ご理解の程お願い申し上げます。
本日は大変残念なご案内になってはしまいましたが、KYOSHOは今後もMANOI/ROBOT事業に対し、真摯に取組んでいく所存ですので、今までと変らぬご愛顧のほど、重ねてお願い申し上げます。

        KYOSHOロボットGr マネージャー岡本正行
by master    
ROBO-ONE on PC/Sat.大会報告 09.03.19, 17:05
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先週の日曜(3/15)に川崎振興会館で開催された、ROBO-ONE on PC/Sat.に行ってきました。

 ROBO-ONE on PC/Sat.のHPはこちら ⇒ http://www.robo-one.com/sp/space_onpc3.html

この大会は、デブリ(宇宙ゴミ)をシミュレーション上で掃除していく!という内容の大会で、シミュレーションの成果発表/高さ1mからのジャンプ競技/画面目視操縦バトルで構成されています。写真左は私も個人で加盟している関東ROBOT連合のテクノロード/杉浦さん。杉浦さんは現在開発中のROBOTシミュレーターについて講演したのですが、これが面白そうな内容だったのでご報告します。そうですね~、簡単に説明すると2速歩行ROBOTを実際に購入/製作する前段階で、動作作成などが体感できるのが特徴です。これを使えば部品代が掛かりませんから、そこそこシミュレーターで練習してから実機にトライ!という、ラジコンヘリみたいな事が出来るようになるかもしれません。発売時期/価格共に未定(夏ごろ)だそうですので、気になる方はマメにテクノロードのHPをチェックしてみてください。

テクノロードさんのHPはこちら ⇒ http://techno-road.com/

そして、その他の競技で目を引いたのが、「kupakuma」さんの『ウォルフラム』(写真中央)。足の形が絶妙です!足自体が傾きを相殺しているので、これだけ斜めになっても転倒しません。それはそれで制御が大変そうではありますが、アスリートCUPの周回競技なんかにも応用できるかも!?です。こまかい計算をしなくても、実験で何とかなりそうですし、皆さんも一度試してみると良いかもしれません。

写真右はROBOTにカメラを搭載して、その映像を操縦者が見ながら行うという無謀バトル!です。実はこのバトルの第一回大会レフリーは私が勤めまして(何と今回は西村委員長自らです)、操縦者さんも大変でしょうがレフリーもかなり大変な競技なんです。見ている方は面白いでしょうけど・・・・・。監視するのは画面なのか?実際のROBOTなのか?両方を同時に見ることはできませんから、あっちこっちと目を配っている間に『ダウン!』なんていう事になってしまうと、どっちの有効ポイントか判らなくなります。そうそう私がレフリーした時は、実機と画像に数秒のタイムラグまでありました(仮想宇宙なので)。いや~この状況で的確にダウンを奪い優勝した「kupakuma」さんには本当に脱帽です。個人的にもこの大会は面白いので(見ている側限定)、今後も注目していきたいと思っております。皆さんも気になるようでしたら、まずは見学からも大歓迎!一度のぞいてみてください。本日はROBO-ONE on PC/Sat.のご報告でした。ではまた。
by MANOI君のプロデューサーokamoto    
イベント部門強化のお知らせ 09.03.17, 17:06
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 今まで数々のイベントに出演/協力してきたMANOI君ですが、4/1の新年度(KYOSHOは3月末決算)からは、MANOIレポートでも随時ご報告しているTV関連だけでなく、イベント参加を強化する方向で新年度の計画を作成しております。判りやすくご説明すると、首都圏以外の小型イベントにもドンドン出演していこう!という事です。例えば地元の“商工会議所祭り”とか、“学校のオープンキャンパス”等々、日時とご予算が合えば、どんな小さなイベントでもお受けしていこうと思っております。それに、この前は『めざましTV』の“めざまし君”ロボを作った位なので、そこそこ特殊なキャラロボも作成する自信がつきましたからね~、コアな地元密着キャラ製作にも着手したいと思っています。“めざまし君”まで作り込むと30万くらい掛かってしまいますが(写真左)、人間型であれば7~8万から作れそうなので、それなりにリーズナブルではないかと思っています(キャラ・外装作りに慣れました)。

 ご興味/お心当たりのある方は是非ご検討下さい。近日中にKYOSHOのHP内MANOIコンテンツPにも、イベント受付&紹介の専用Pを作る予定ですが、現時点でも何かあれば岡本までお問合せ下さい。

 MANOI君イベント誘致に関するお問い合わせ先 ⇒ okamoto@kyosho.co.jp

 ブッチャケ、私達が作りたいと思っている次世代MANOI君を製作していく為には、ROBOTはお金も時間もたっぷり掛かってしまうので、それまでのつなぎがどうしても必要になります。今回のご提案はその一環だと捉えていただいても構いません。但し、お受けするからには中途半端な気持ちではなく、専用キャラにしても、体験操縦にしても、依頼主さんの期待以上の内容をお見せするつもりです。一期一会は私の大好きな言葉なので、誰からもROBOTってスゲェーと言ってもらえる様な活動/運営を目指します。もちろんMANOI GOのデモだって可能です!

 いや~、ROBOT関係者には大変な時代ですが、どんな時期でも夜明け前が一番暗い!今を全力で駆け抜けるからこそ、誰よりも早く夜明けが来る!と思って取組んでおります。今後はMANOI君がより身近になる!!そんなイメージで捉えていただけるとウレシイです。より小回りの効く体制になったMANOI君に皆様ぜひぜひご期待下さい。どうぞ宜しくお願い申し上げます。ではまた。
by MANOI君のプロデューサーokamoto    
『ポストくん』専用の紹介P 09.03.13, 16:50
 今日は純然たる“お知らせ”です。

 KYOSHOホームページ/MANOI」コンテンツのトップPの下のほうに、『ポストくん』専用紹介Pの見出しが追加になっています。

 『ポストくん』紹介Pはこちら ⇒ http://www.kyosho.com/jpn/products/robot/pf01/pf_postman.html

 MANOIトップPの一番右下の隅にある、小さ~い見出しなので、これに気付かれた方はスゴイです。この『ポストくん』専用Pでは、番組収録用と製品版の違いや、搭載モーション等々、『ポストくん』の全てが掲載されています。関係者全員のお名前も記載!

 『ポストくん』の発売開始は3/16(月)。あと数日しかありませんので、ご興味のある方はスグにチェックしてみてください。初回限定品ですから、かなりお得な内容です(しかも、たった10体の限定生産)。宜しくお願いします。

 イヤ~、それにしてもマズイです!フト気が付けば発売日まで後2日しかないじゃないですか!?信じられないでしょうが、まだ全数完成しておりません。。。。。週末は頑張って最後の調整です。ROBO-ONEの宇宙大会(3/15:川崎振興会館)に参加している場合じゃないですねェ。ウ~ンただひたすらに頑張マス!!

ではまた。
by MANOI君のプロデューサー okamoto    
MANOI GOの写真公開(シャシー)! 09.03.11, 17:01
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 本日ご紹介させていただく写真(MANOI GO)も、月曜日(3/9)に掲載した内容と同じく、RobotWatch誌の『月間ROBOTウォッチング』でスデに公表した内容ですが、お問い合せが多いので、さらに詳しくご紹介したいと思います。

 RobotWatch誌のHPはこちら ⇒ http://robot.watch.impress.co.jp/

 写真のシャシー(ROBOT本体)が、本年度のデモ・ステージで活躍してもらう予定のMANOI GO(ジーオー)です。現在はまだ完成という訳ではありませんので、これからもどんどん変わっていくと思います。その辺につきましては予めご了解下さい。それから、外装(フェイス/衣装)も当然作成中ですから、この状態での掲載は今後もほとんど予定ありません。外装を公開した後はイメージを見た目に集約させたいですからね。

 GOの基本構成は意外にシンプルです。MANOI AT01をベースに4軸(サーボ)を追加し、YOSHIMURAアルミ脚、PFカーボンソール、4013サーボ化が改造の中心です。まあ、これからデモが完成に近づくに従って、色んな部分を切ったり/貼ったりするとは思いますが・・・・・。

 やっぱり4013サーボだと色々楽ですね~(高額ですが・・・・・)。普段使っている体験操縦用の機体は、全て標準サーボなので、どうしても日に何度か再調整する必要がありますが、この機体はそういった類の心配がほとんどありません。ビスの増し締めもまだ一回位しか行ってないと思います。確かに4013サーボはそれなりのお値段ではありますが、私達のように毎週数日はフルでデモ/体験操縦する機体にとっては、労力を考えると、どちらが経済的なのか?は微妙ですねェ。皆さんもぜひ一度ご自身の使用頻度を整理して、真剣にお考えになる事をオススメします。

 ところで、このMANOI GOの初回デモは何時・どこで?という質問が一番多いのですが、残念ながら正直未定です。予定通りにGW完成という事になれば、4/25(土)に開催予定のROBO-ONE(川崎振興会館)あたりかな~?とは思いますが、MANOIのデモ時間が取れるかどうかという問題と、本当に間に合うの?という問題があります。※今年のGWスケジュールはROBO-ONE以外未定です。それに予想に反して、GW前に無事出来上がってしまう!という可能性もあるので、そのときはKYOSHO秋葉原という事になるでしょうか?いずれにしましても、進捗は随時MANOIレポートでご報告しますので、スケジュールの公表まで、もう少しだけお待ち下さい。ハッキリしない回答で申し訳ありません(今は不確定要素が多すぎます)。

 今日のMANOIレポートは、皆さんから“お前!何が言いたいの!?”と怒られてしまいそうですが、要約するとですね~(汗・汗)、スケジュールはもう少し待ってください。というお願いという事になるでしょうか(スミマセン)。。。。。
 今後も一生懸命に取り組んで生きますので、どうぞ宜しくお願いします。ではまた。
by MANOI君のプロデューサー okamoto    
『Kingrass Hoppers』のご紹介 09.03.09, 17:06
 先週ロボットWatch誌に掲載された『月間ROBOTウォッチング』を、ご覧になった方々はご存知かと思いますが、今年のMANOI君デモ・ステージでは専用のバック・ミュージックが使用されます。

 ロボットWatch誌掲載の『月間ROBOTウォッチング』はこちら ⇒ http://robot.watch.impress.co.jp/

 専用の音楽なんて夢のようです。MANOI君もすっかり色んな方々に認められた証ですね~(感激)。事の経緯は、ある音楽関係者さんとの別件打合せです。私が『イベントでは音楽が自由に活用できないんで、結構苦労してるんですよ~!』(雑談中)と言ったところ、たまたま一緒にいた『KingrassHoppers』のマネージャーさんが、MANOI君のパフォーマンスをとても気に入ってくれて、『ウチの楽曲でよければ自由に使っていいですよ!』と申し出てくれました。何と言う幸運!とは思いましたが、メジャーデビューもしているミュージシャン方ですので、大変ありがたいお申し出だけれども、たぶん社交辞令だろうな・・・・・。なんて思いながら、その場では丁重にお礼をしてお別れしたのですが、後日本当にCDが送られてきました(ホッ、本当だったんだ!)。そして、送られて来たCDを聞いてさらにビックリ!!私の様な音楽ド素人が聞いても、本当に素晴しい曲で溢れてました!!思わず、自宅で家族全員に聞かせちゃいました(強制)。

 Kingrass HoppersさんのHPはこちら ⇒http://www.kingrasshoppers.com/

 彼らの楽曲で私と家族のオススメは『一等星』、『38℃』、『やるならやらねば』の3曲。この3曲はYouTubeでもPVが公開されていますから、興味のある方はぜひご覧になってください(YouTube/キングラスホッパーズで検索するとスグに出てきます)。お母さんの事を歌った『一等星』は3回ぐらい連続で聞いてしまいました。恥ずかしながら私はお袋が天敵なんですが・・・・、子供達からこんな歌詞の内容を語られたら、全財産をお小遣いであげちゃいそうです!本当に親思いの方が作詞されたんでしょうね。実に素晴らしい内容です。でも親という生き物は、子供が生まれてきてくれただけで、一生分の親孝行してもらったと思ってるモンですから、作詞された方にそういって安心させてあげたい!です。私は少子化の波に逆らって子供が4人もいるもので。。。。。
 それから、『38℃』もガッツリ聞き入ってしまうバラードで、最初はこの曲をデモ・ステージのメイン曲にしようかと考えたくらいです。万人が共感できる“まっすぐなラブソング”だと思いますが、一点だけ前半の歌詞に『友達の彼女』というのがあって、学校関係で再現できない可能性を考慮して、やむなく見送りました(全体的には全然問題ないです!)。この曲のクラッシック風イントロが超気に入ってます!!
 代わりにデモのメイン曲に決めたのが『やるならやらねば』。曲全体のノリノリの感じは、まさにデモステージにピッタリだし、歌詞もポジティブ全快な内容なので、この方が結果的に良かったと思っています。どっちの曲が良い!という話ではないですよ。あくまでデモに向いている(ノリが良い)という話です。誤解のなき様お願いいたします。この曲がどこかで流れたら、誰もがMANOI君を思い出す!それくらいになる様、これから頑張りたいと思います!!!
 
 世界的なダンサーに監修(レツキングクルー・オーケストラ)して頂いた上に、専用のデモソングまでも確保させて頂いた、MANOI GO(ジーオー)のステージは現在鋭意製作中!GWの完成を目指しております。こんな大掛かりなデモになるなんて、一期一会とでも言いましょうか、関係者皆さんとの出会いにひたすら感謝!ご理解とご協力にさらに深く感謝です。皆様MANOI GOにぜひぜひご期待下さい。どうぞ宜しくお願い申し上げます。ではまた。
by MANOI君のプロデューサーokamoto